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とこなめ焼協同組合は日本遺産の日本六古窯「常滑焼」のメーカーから組織される団体です。

TEL. 0569-35-4309

〒479-0836 愛知県常滑市栄町3-8

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新着・イベント情報

2018年6月15日
4/21~9/25 中国宜興・常滑の急須の展示会が開催中です。
急須でお茶を-宜興・常滑香味甘美のチラシはこちらから

常滑焼産地のイベント

常滑焼まつり

常滑焼は日本六古窯の一つで千年の歴史を持つ焼き物産地です。その常滑焼を全国に広く宣伝・PRすること及び地場産業の振興発展に寄与する為に昭和42年から始まりました。
 <第52回常滑焼まつり概要>
 開催日時:2018年10月13日(土)・14日(日)
 開催時間:13日(土)9:00~18:00/14日(日)9:00~16:00
 開催場所:①ボートレースとこなめ会場
      ②セラモール会場
      ③やきもの散歩道会場
      ④イオンモール常滑会場
 公式HP:http://tokoname-event.jp/

とこなめ焼振興展

とこなめ焼振興展(旧名称:とこなめ焼陶業振興展)は、常滑陶磁器工業協同組合(現:とこなめ焼協同組合)が、昭和28年に新商品づくりの促進を目的に、新しい作品を一同に集めた”展示会”としてスタートしました。以後組合組織の拡大 と共に常滑市、半田市、知多市を中心とする知多半島一円の市町から出品されており、第31回(昭和59年)からは中部通産局長賞(現:中部経済産業局長賞)、第36回(平成元年)からは通産大臣賞(現:経済産業大臣賞)、さらに第43回(平成8年)からは内閣総理大臣賞が創設され、第61回(平成27年)からは、隔年開催となり現在に至っている。
 <第63回とこなめ焼振興展>
 開催日時:平成31年予定。
 開催時間:未定。
 開催場所:未定。

陶と灯の日

  伊奈製陶株式会社(現在のLIXIL)創業者で、初代常滑市長及び常滑市名誉市民でもある故伊奈長三郎(いなちょうざぶろう)氏は、常滑の陶業・陶芸の発展のため多額の寄附をされ、陶芸研究所や長三賞常滑陶芸展、陶業展の運営などに活かされています。
 故人の命日10月10日を「陶と灯の日」とし、常滑焼業界の歴史を振り返り、先人の陶業・陶芸における功績と偉業を再認識するとともに、新たな決意で常滑焼の伝統・文化を次世代へ引き継いでいく原動力の一助となる事業です。
 <第9回陶と灯の日>
 開催日時:平成30年10月10日(水)
 開催時間:午前10時から午後9時まで
      点灯式展は夕方6時から
 開催場所:INAXライブミュージアム(LIXILグループ)、とこなめ中央商店街、名鉄駅前ロータリー、
      セラモール、とこなめ陶の森(資料館・陶芸研究所)
     

バナースペース

とこなめ焼協同組合

〒479-0836
愛知県常滑市栄町3-8

TEL 0569-35-4309
FAX 0569-34-8893
Mail info@tokonameyaki.or.jp